邪魔な脂肪を何とかしたい

 

お腹周りや、太ももふくらはぎの脂肪はなかなか落ちません。とくに、ここだけを細くしたい!という部分痩せはかなり難しいものです。エステでマッサージを受けるよりも確実に、痩せたいならやはり脂肪吸引が早くて一番です

 

ピンポイントで邪魔な脂肪を取り除くことができるので、部分痩せには最適です。ダイエットで困っている女性が美容クリニックで脂肪吸引を気軽にできるように、いろいろな施術法が増えています。
脂肪吸引のマシンはドンドン進化していますので、効果も高いだけでなく、ダウンタイムも短くなり、負担が少なくなっています。

 

保障付きのクリニックならば、リバウンドしてしまっても大丈夫。モニター募集しているクリニックを上手く利用すれば費用も抑えることもできます。


大阪で人気の脂肪吸引クリニック

品川美容外科 大阪に2院

 

品川整形外科は大阪でも人気のクリニックです。
脂肪吸引、切らない痩身、顔やせなど施術のメニューがとにかく豊富です。品川オリジナルのエバースリムは、1日で施術が終わり脂肪もとれる注射で、注目を浴びています。余分な脂肪を急いでなくしたい、低予算で脂肪をとりたい、部分痩せしたい、全身まとめて細くしたい・・・などいろいろな要望にもしっかり応えてくれます。14万人以上の女性が利用した実績充分な美容クリニックです。

 

 

梅田院 / 大阪市北区梅田1-11-4 大阪駅前第4ビル6F
心斎橋院 / 大阪市中央区南船場3-12-9 心斎橋プラザビル東館6F

 

 

湘南美容外科 大阪に4院
脂肪吸引

 

 

大阪 梅田院  大阪市北区梅田1-9-20 大阪マルビル 5F
大阪駅前院  大阪市北区曽根崎2-12-4 コフレ梅田11階
大阪心斎橋院 大阪市中央区心斎橋筋2-7-18 プライムスクエア心斎橋10F
大阪あべの院  大阪市阿倍野区阿倍野筋1-3-21岸本ビル8F あべのハルカス隣り

 

 

聖心美容クリニック 大阪院

 

 

大阪市北区梅田3-3-45マルイト西梅田ビル2F(ホテルモントレ大阪)

 

 

THE CLINIC 大阪

 

大阪市北区曽根崎 2-12-4 コフレ梅田 6F

脂肪吸引が出来る部位・出来ない部位について

脂肪吸引には施術できる部位とできない部位がありますので覚えておきましょう。
脂肪吸引ができる部位を上からでは、顔の脂肪吸引でも特に希望者の多い顎と頬があります。
フェイスラインをすっきり見せる効果、リフティング効果があるばかりかアンチエイジング効果も期待できますし、施術時間も範囲が狭く量が少ないため短く済みます。
それから二の腕は部分痩せ目的で受ける人が非常に多い部位です。
二の腕は他の部位に比べて筋肉量が多いためにダイエット効果が最も出づらい部位でもあります。
施術も実績と技術力が問われるのですが、施術時間は比較的短くなります。

 

ダイエットをしたい人がもっとも多く望むのがお腹の脂肪吸引です。
どの美容外科もお腹の脂肪吸引を受ける患者の数が一番多く、脂肪吸引といえばお腹と連想する人も多いです。
その分脂肪も非常に多いため手術時間は長時間になることが多く、また脂肪の量によっては腫れや痛みが続くダウンタイムも長くなることがあります。
お腹の次に脂肪吸引希望者が多いのが太ももですが、特に最近はミニスカートやショートパンツが流行っていると言うこともあり希望者は増加傾向にあります。
しかし綺麗なラインを作らなければおしゃれが楽しめないこともあり、皮膚の凹凸が出ない技術力が問われる部位ですし、施術時間も長いです。
ふくらはぎから足首への部分も脂肪吸引希望者が多いのですが、筋肉量が多いので医師の技量が問われる場所です。
二の腕と同様に脂肪吸引の難易度は高いので、カウンセリングでしっかりと医師の実績や技量を見極める必要があります。

 

では逆に脂肪吸引ができない部位はあるのかですが脂肪の量が少ない部位、たとえば背中、首、手足の甲や指になります。
しかし背中の贅肉が気になるという方もいるでしょうから、もしどうしても脂肪吸引をしたい方はカウンセリングの際医師に相談してみましょう。
また目が腫れぼったい、まぶたが重く見える原因となるまぶたの脂肪は吸引ではなく切開で除去する方法になりますのでまた注意が必要です。

 


脂肪吸引を行ってくれる美容外科・クリニックの選択基準

脂肪吸引を受けることができるのは美容外科など医療設備が整ったクリニックだけです。
ですがどんなクリニックを利用しても良い事はありませんから、自分に合った美容外科を選ぶ必要があります。
美容外科を選ぶポイントとしては、実際に脂肪吸引を行う医師の技量を見極めることです。
とは言え、顔を見ただけで判断することはできませんから、公式サイトなどに掲載されている医師の実際の症例、実績数などを見て判断しましょう。
クリニックのホームページには脂肪吸引の症例写真を掲載していることが多いので、医師の腕を見るには十分です。
ですが大手クリニックのように医師が複数在籍しているところでは技量に差がありますので医師を指名して脂肪吸引できるかどうかチェックしましょう。
そしてカウンセリング、治療、施術、アフターケアすべてを同一医師が行うかも大切なポイントなので確認してください。

 

それからチェックしておきたい事は出来るだけ負担の少ない施術法を提案してくれるかどうかです。
脂肪吸引には必ずダウンタイムがあり、腫れやむくみ、内出血などが数週間続きます。
手術の種類によってダウンタイムの期間は異なりますが、昔からある手術方法ほどダウンタイムも長くなります。
切開するタイプの脂肪吸引は失敗すると肌がでこぼこになる、脂肪を吸引しすぎて肌がたるむなどのリスクもあります。
最近は体を切らずにできる脂肪吸引もありますので、よりあなたにぴったりの方法を選択できるクリニックを選びましょう。

 

またせっかく痩せても綺麗に痩せることができなければ意味がありませんので、ボディラインを綺麗に作ってくれる医師が在籍している、最新の機器を使用しているクリニックを選びたいものです。
もちろん相性がありますから、必ずしも新しい機器があなたにとって最良とは限りません。
ですからカウンセリングを丁寧に行ってくれること、あなたのアレルギーや麻酔との愛称などをチェックしてくれる医師がいるクリニックを選ぶようにしましょう。

 


脂肪吸引の手術の種類について

脂肪吸引の手術方法は一つではなく、大きく分けると切る手術と切らない手術があります。
切る脂肪吸引の手術では皮膚を切開してからカニューレを挿入し、脂肪を吸引していく方法です。
痛みや内出血、腫れなどが起こりやすく、麻酔を使って行われる方法ですが脂肪の70%以上を吸引することができ、早く痩せたい、脂肪をどうにかしたい、病気予防をしたいという方に受け入れられています。
また脂肪細胞そのものを吸引するためダイエット後のリバウンドも起こりづらく部分痩せすることも可能です。

 

切る脂肪吸引の種類にはボディジェットやベイザーをはじめ、シリンジ脂肪吸引やパワーアシスト脂肪吸引、超音波アシスト脂肪吸引など様々な方法があります。
この内現在採用されている方法はボディジェットとベイザー、超音波アシスト脂肪吸引が主流で、体にかかる負担を小さくして大きな効果を発揮します。
いずれの方法も医師の技術力と実績、経験が必要不可欠なのですが、ボディジェットはカニューレから水流を発して脂肪を柔らかくして吸引する方法として、ベイザーは新道エネルギーによって脂肪細胞を柔らかくして吸引する方法として施術が行われています。
脂肪吸引の手術方法にはそれぞれメリット、デメリットがありますので、カウンセリングの際医師としっかり話し合い、あなたに合った方法を選ぶ事が大切です。

 

脂肪吸引というとカニューレを挿入して脂肪吸引する方法が一般的ですが、切らずに行うことができる脂肪吸引もあります。
切らない脂肪吸引では最新鋭の機器を使って脂肪吸引を希望する部位や性質に合わせて施術が行われます。
体の外から脂肪層を破壊する方法が切らない脂肪吸引手術ですから短時間で終わりますし身体への負担も少なく済みます。
脂肪周辺組織への影響も少ないため体調を崩すこともありませんし、脂肪層を破壊後は輩出するようサポートしてくれます。
また商社温度も低いため痛みもほとんど感じられない機器が今は開発されています。
どの方法があなたにぴったりなのか、医師と話し合いながら方法を選んでいきましょう。

 

体の部分ごとにかかる脂肪吸引の費用について

 

一部位だけ脂肪がたくさんついてしまっている、という場合はその部分だけ脂肪吸引を行えばいいのである程度費用の目安が付けられます。
しかし、全体的に太っている場合は、部分ごとにどれぐらい費用がかかるかが問題ですね。
全部を手術するとなると高額な費用がかかるのは目に見えていますから、部位を絞り込むには部分ごとの費用はとても重要なポイントになります。

 

もちろん、できる限り安い費用でやるのが理想ですから、部分ごとの費用をネットで比較して、一番安いところを選べば良いと思うかもしれません。
余裕があれば、安い脂肪吸引の方が手術箇所を一つでも多くできますから、確かに費用は安いに越したことはありません。
ただしあまりにも安すぎる場合は、それなりのリスクが伴う可能性があります。
例えば、医師の経験が浅い、もしくは臨床経験を積むためのモニター価格だからこそ安いことがあります。
脂肪吸引はとても繊細な手術なので、高度な技術やとっさに適切に対応できる経験が必要です。
また、術後のアフターケアも、経験を積んでいる医師でなければ、各患者さんの状態に合わせた適切な処理が出来ません。
費用が格安の場合、脂肪吸引に関しても術後のケアに関しても未熟な医師が担当する可能性が高いので注意しましょう。

 

部分ごとにかかる脂肪吸引に費用は、クリニックによって異なりますし、費用の内訳も違うので一概にいくらなら安い、高いとは決められません。
また、脂肪吸引に対する意識や考え方も人それぞれに違いがありますから、脂肪吸引の費用については、個人個人の価値観で高いか安いか決まるといっていいでしょう。
ですので明確なラインは決められないのですが、費用がいくらかを気にするよりも、脂肪吸引が本当に自分にとって必要なものなのかをきちんと考えてみましょう。
その上で本当に必要であれば、まずはしっかりとした手術とアフターケアを行ってくれるクリニックを探した上で、部分ごとにかかる費用がどれぐらいか、自分の予算でどの部位ができるかなど相談をしてみましょう。

切らない脂肪吸引って可能なの?

脂肪吸引したいけど、切開をするのは不安、体に傷をつけたくないという方も多いですよね。
そんな方にオススメなのが、今話題になっている切らない脂肪吸引です。
切らないでどうやって脂肪を吸引するのか、言葉だけ聞くとなんだかエステサロンの痩身メニューのようで効果を疑ってしまいますね。
ですが、切らない脂肪吸引はクリニックでも導入するところが増えている、注目の脂肪消去方法なのです。

 

切らない脂肪吸引は、超音波や高周波を組み合わせた波長によって、脂肪を溶かして排出させ、引き締めるという効果を得られる機器を使って行います。
超音波はキャビテーションというもので、2種類の超音波を脂肪層に照射すると、浅い部分から深層部分の脂肪すべてを溶解することができます。
次に高周波の細かい振動で、どんどん脂肪を排出していきます。
また、この振動によって脂肪が流れ出した部分の引き締めを行うことができます。
この施術は、機器のヘッドを照射していくだけなので、メスで切開をしなくても脂肪をしっかり取り除くことができるのですね。
吸引という言葉から、切らないで行うことに疑問が湧きやすいのですが、メカニズムで言うと吸引ではなく脂肪排出となります。

 

脂肪を排出するという意味での脂肪吸引は、他に脂肪を加熱して破壊する方法や凍らせて破壊する方法もあります。
加熱して破壊する方法だと、熱を発生させる赤外線とラジオ波の2種類のエネルギーを患部に照射し、吸引ローラーで脂肪の代謝を促進して燃焼させるヴェラシェイプなどがあります。
凍らせる方法だと、脂肪を凍らせることで細胞を破壊して除去するフリーズファット、加熱と冷却を繰り返して、温度差で脂肪細胞を破壊して排出されるリポコントラストなどがあります。

 

いずれにしても、今は切らない脂肪吸引の性能もどんどん良くなっているので、切らずに脂肪を吸引することは可能です。
ただし、切る脂肪吸引のようにその場で脂肪を取り除くことは出来ませんから、いつまでに痩せたいという目標がある場合は、効果が出るまでの期間をしっかり確認しておきましょう。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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